彼にムダ毛を指摘されて赤面!

私が脱毛を考えはじめたのは、彼と初めて海へ行った時のことです。

stockfoto_48375084_XS前日にムダ毛処理をしっかりして、自分的には完璧な肌でのぞんだはずだったのですが、私の脇を見て、「それって、限界なの?」と彼に脇の毛穴の黒ずみを指摘されてしまいました。彼の本音に、恥ずかしさを通り越して悲しくなって、その日は一日ブルー。その後も気持ちは晴れず何日か落ち込んでいました。友人に相談すると、まだ脱毛してないの?とビックリされてしまいました。

私が思っているよりも、脱毛している人は多く、女としてこのままではダメだなあと思い、脱毛サロンに通う事を決意しました。

どんなに頑張っても、毛穴の黒ずみまでは自分では処理しきれないし、ノースリーブの服や水着を着るたびに気になってしまい、ストレスになっていたので、それから解放されると思うと、脱毛に通う手間も苦に感じません。

今はまだ施術中ですが、近い将来ツルツルの脇を手に入れる事が出来ると思うと楽しみです。

彼氏に見られてしまった失敗談

私は脱毛したいと心から思ったことがあります。

なぜなら初めての彼氏とデートに行くことになり、私は浮かれすぎていて脇の毛を処理することをすっかり忘れていたのです。なぜならまだ夏ほど暑くないし薄着にはならないだろうと思っていたのです。

surprised young womanタンクトップの上に薄いカーディガンを羽織っていた私はデート中に公園で彼氏にわざと水をかけられてびっしょりになってしまったんです。仕方なくカーディガンを脱ぐはめになりましたが、私はすっかり処理していないことを忘れていました。

カーディガンをベンチでかわかしている間も彼氏と足だけ水につけて遊んでいたんです。すると彼氏の目線が私の脇の辺りに向かっているような気がして、ハッと気付いたのです。私は間違いなく脇の毛を処理していなかったという事実にもう恥ずかしくて帰りたくて仕方なくなりました。

彼氏も私の様子に気付いたようでした。
彼氏は半乾きのカーディガンを私にサッと渡してくれました。

少し濡れていたけど恥ずかしさのあまり冷たさは感じませんでした。
私は2度とこんなことがないように脱毛に興味を持ちました。

冬物コート半額セール

職場の女子連中の仲が良くなくて大変。どこに勤めてもそうでしたがこここもそう。わたしも大人だから挨拶はするけど話もしたくないできれば顔を合わせたくもない。そんな科関係があちらこちらにあり相関図を作成したいほどだ。なんでか?はどうでもよく網を解こうとも思わない。手をだして巻き込まれたら地獄絵図だ。その点男同士は距離感がいいというか無関心なのか?気を使わず働けるのが楽でいい。でも男だけの会社は嫌だな、経験あるが華がなくて空気が重苦しい。そして多少容姿に難点あろうとも華になれる。できれば年齢もばらけて男女比率が程よい職場はどこかにないものでしょうか?もうすぐ春が来るし着るものも薄手になれば気分も変わるかな。でもまだジャケットとかコートを着て居たくもあり花粉へ対策含めの難しい季節です。みなさん今のうち冬物を着込んでのお出かけを楽しみましょう。セールで来年用に分厚いコートを買うほどの金銭的な余裕はないのですけれど。